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•明治20年代の待遇表現について
中村夫美
•日韓辞書における多義動詞「とる」の意味記述について
水口里香
•『尋常小学読本』から『普通学校国語読本』へ
閔丙燦
•日本語における否定極性と否定一致現象に関する一考察
朴江訓
•韓国人学習者の日本語社会言語能力の習得メカニズム
李吉鎔
•호주 대학생의 문자메시지 사용 실태 분석
李庸悳
•飜譯語句의 單語化
李慈鎬
•「しなければならない」形式に関する日韓対照研究
張根壽
•「行為誘導機能」としてのバの言いさし文
鄭相美
•日本語의 他動性과 對格性에 관한 考察
蔡盛植
•타카미 준의 『패전일기』와 전쟁체험
•明治百年、あいまいな父親像をめぐって
宋仁善
•有島武郎の『親子』論
奥村裕次
•장혁주의 「氷解」에서 보는 국책과 조선인
柳水晶
•堀辰雄の「春」と「郭公」
兪在眞
•「伎楽」追跡考
徐禎完
•움직이는 중심점
•芭蕉의 俳諧世界에게 있어서의 「가족」이 갖는 의미에 관한 연구
許 坤
•2005년 체제의 등장과 일본정치의 변화
•도약기의 일본애니메이션과 사상
•戦後日本外交史における「文化外交」の推移と意味
金弼東
•在日朝鮮学校の「国語」教科書についての考察
朴校熙
•韓美 FTA와 日本의 對應
任千錫
•韓国の日本語教育状況の変化と大学生の日本語学習
纓坂英子 内藤伊都子 泉千春 奥山洋子