pISSN: 1225-1453
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제59권 (2004.06)pp.355-368
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「姬宮」に秘められたもの ―『源氏物語』における大君物語と女一の宮物語との関わり―
제59권 (2004.06)pp.369-386
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『源氏物語 』に表れた紫上像の意味―内的苦悩を昇華させた美の完成者―
제59권 (2004.06)pp.387-400
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近世前期の俳諧「歲時記」における年中行事 ―宗教の行事を中心に―
제59권 (2004.06)pp.401-414
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다자이 오사무(太宰治)의 『어복기(魚服記)』論 ―작가로서의 출발과 고전―
제59권 (2004.06)pp.415-426